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お客様と栄大さん交流の場

 

主婦の冬の救世主&恵方巻

事務員のひとりごと

皆様、こんにちは。
年末年始のゆるゆる感も薄れ、すっかり日常に戻ってきた感があります。

日常が戻るということは、おさんどんが通常運転。冬の定番の献立といえば、鍋。鍋って、主婦の冬の救世主だと思う(超個人的主張)材料ぶっこんで煮る、以上終了。しかも最近は鍋だしの種類がかなり豊富で、飽きないんですよね。野菜だってなんだっていいし(大根とキャベツと白菜はだいたい鍋のトモダチ)〆は麺だってコメだってなんでもこいの懐の広さ。安かったのでひき肉入れたら「さすがに塊の肉が欲しい、せめて肉団子」と息子からクレームがきましたが、これはこれでアリ、と主人は肯定派。ただし餅好きのため在庫を切らせるとちょっとしょんぼり。まぁホントなんでもアリなので主婦としてはありがたいのです。鍋だし開発社(者)の方々、マジありがとう。

話変わりまして。

2月といえば、恵方巻。

毎年思いますが、アレ、西の人間は知りませんでしたから(笑)母親いわく「あの恵方巻とかいうんは、なんなんね?西のほうでやっとったとかいうけど、ぜんぜん知らんわ~」というレベルの風習なのですが、今ではすっかり定番化。しかも、豪華海鮮、高級フルーツロールなど、巻物の拡大解釈ここに極まれり感がスゴい。
がしかし、「せっかくの高級海鮮、味わってゆっくり食べたい」「長いの飲み込むように無言で食べるとか苦痛なんだけど」と、不評。母も高級フルーツロールとか紅茶入れてゆっくり食べたいわぁ。

ってなわけで、我が家では「なんとなくいい方角を向いてウマい寿司とケーキを食べる」というただの家族団らんと化しております。まぁ、幸せならヨシということで。

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